FC2ブログ
【例会】令和3年度前半の東京例会の発表者を募集しています。

会員のみなさま

令和3年度前半の東京例会の発表者を募集しています。
いずれもオンラインによる開催となります。

  5月15日 ※発表者が確定しました。
  6月19日 
  7月17日 

発表をご希望の方は、
下記の例会申し込み用メールアドレスまで
御氏名、御連絡先をお知らせ下さい。
御連絡先へ発表要領等をお送りします
(1日の希望者が3名を超えた場合のみ、
 時期を調整させて頂く場合がございます)。


発表時間は質疑応答を含めて1時間です。
なお、発表題目は40日前までにお知らせ下さい。
発表資料は3日前までにお送り下さい。

事前の要旨提出や審査はありません。
そのほかご不明な点がございましたら下記アドレスまでお問い合わせ下さい。

多くの会員の皆様のエントリーをお待ちしております。


和歌文学会例会申し込み専用アドレス(変更しました)
wakareikaihappyo★gmail.com(★に@を入れてご送付ください)


例会
▲ pagetop
【例会】2021年度和歌文学会5月例会のお知らせ

現在新型コロナウィルス流行の中、会員の皆様の安全を第一に考え、5月例会も以下の通りオンライン(Zoom開催)で実施いたします。多くの方々のご参加をお待ちしております。

一、日 時 2021年5月15日(土)14時より

二、オンライン(Zoom)による開催となります。

参加希望の会員の方は下記のURLをクリックして頂き、御氏名、御所属、メールアドレスを必ずお知らせ下さい。

https://forms.gle/xx3fmCpN2m81dqxV7

今回の参加も会員の方に限らせて頂きます。恐れ入りますが、申込締切は5月12日(水)とさせて頂きます。なお、2020年12月例会、2021年1月例会、2021年度関西4月例会に申し込んだ方にはミーティングURL、ミーティング番号、パスワードをお知らせいたしますので、改めてメールを送っていただく必要はありません。
2日前までにミーティングURL、ミーティング番号、パスワードをお知らせいたします。

三、研究発表

『本院侍従集』はどう読まれていたのか――「いとこ」の解釈をめぐって――
 浦和明の星女子中学高等学校 大貫 正皓氏

万葉集仙覚寛元本系の伝本について
 鶴見大学 新沢 典子氏

例会終了後、委員会を開催いたします。新委員の方々にはミーティングのURLをメールでお知らせいたします。

例会へ参加をご希望なさる会員の方でメーリングリスト未登録の方は、メーリングリストに登録をお願いします。

[メーリングリスト登録専用E-mail]registration☆wakabun.jpn.org
    *☆を@に置き換えてください。
     件名:登録 本文:小野 小町、オノノ コマチ
     ※「漢字氏名」「、(読点)」「ヨミガナ」の順。ともに姓名の間は全角1マスあけて下さい。
     ※「ヨミガナ」の後、改行して下さい。

例会
▲ pagetop
【新着】2021年度竹村和子フェミニズム基金の助成事業募集のご案内

和歌文学会公式サイトに2021年度竹村和子フェミニズム基金の助成事業募集についての情報を掲載しました。
詳しくは和歌文学会公式サイトをご覧下さい。

和歌文学会公式サイト




その他
▲ pagetop
【新着】7月関西例会発表者確定のお知らせ

7月3日関西例会 発表者2名でオンラインによる開催が確定しました。
12月関西例会   発表者を募集しています。

例会
▲ pagetop
【例会】和歌文学会関西4月例会のお知らせ



現在新型コロナウィルス流行の中、会員の皆様の安全を第一に考え、関西4月例会も以下の通りオンライン(Zoom開催)で実施致します。
多くの方々の参加をお待ちしています。

■日時 2021年4月17日(土)14時00分より

■研究発表

1 蘆庵本歌合集について―共同研究から見えてきたもの―
  鶴見大学 加藤弓枝氏

2 『難後拾遺』の歌論とその意義
  相愛大学名誉教授 鈴木徳男氏

■オンライン(Zoom)による開催となります。

参加希望の会員の方は下記のURLをクリックして頂き、御氏名、御所属、メールアドレスを必ずお知らせ下さい。

https://forms.gle/e9NQqYSeztuJ8b1q9

今回の参加も会員の方に限らせて頂きます。恐れ入りますが、申込締切は4月14日(水)とさせて頂きます。
なお、12月例会、もしくは1月例会に申込済でメールアドレスに御変更がない方は、2日前までにミーティングURL、ミーティング番号、パスワードをお知らせいたしますので、御入力頂く必要はありません。

■和歌文学会関西例会事務局
〒662-8505
兵庫県西宮市岡田山4-1
神戸女学院大学文学部総合文化学科 藏中研究室内
和歌文学会関西例会事務局
E-mail:kuranaka☆mail.kobe-c.ac.jp (☆を@にお読み替えください)


*例会へ参加をご希望なさる会員の方でメーリングリスト未登録の方は、メーリングリストに登録をお願いします。
 新たにご登録を希望される会員の方は、ご芳名と配信先メールアドレスを以下の文例に従って明記の上

     registration☆wakabun.jpn.org (☆を@にお読み替えください)

までメールをお送り下さい。メールアドレスのご変更があった場合もご連絡ください。

  件名:登録 本文:小野 小町、オノノ コマチ
   ※「漢字氏名」「、(読点)」「ヨミガナ」の順。ともに姓名の間は全角1マスあけて下さい。
   ※「ヨミガナ」の後、改行して下さい
     komachi☆6kasen.xxx
   ※メールアドレス:パソコンのアドレスを推奨します。
   ※メール送信後、メーリングリストから登録完了のメールは送りません。ご了承下さい。
     メーリングリストへの登録はホームページ部会員の手作業です。
   ※収集した個人情報を、本目的以外には利用、提供致しません。登録は和歌文学会員に限るものとします。



例会
▲ pagetop
【新著紹介】『和歌文学研究』121号(2020年12月)「会員新著紹介」より その2

『和歌文学研究』121号(2020年12月)「会員新著紹介」より その2


藏中さやか『中世歌題集成書の研究』(2020年2月、定価:9,800円、青簡舎)
詳細

武井和人『十市遠忠和歌典籍の研究』(2020年2月、定価:34,545円、武蔵野書院)
詳細

実川恵子『後拾遺和歌集 新風と「をかしき」風躰』(2020年3月、定価:8,800円、武蔵野書院)
詳細

大河内元冬 監修・藤本孝一 解題『定家本 源氏物語 若紫』(2020年3月、定価:25,000円、八木書店)
詳細

山田洋嗣・竹村信治 編『記憶と忘却』(2020年3月、定価:1,600円、青簡舎)
詳細

『源氏物語 本文研究の可能性』(2020年3月、定価:8,000円、和泉書院)
詳細

吉海直人『暮らしの古典歳時記』(2020年6月、定価:1,500円、KADOKAWA)
詳細

久保田淳 監修・中川博夫『玉葉和歌集(下)』(2020年6月、定価:14,500円、明治書院)
詳細

河野貴美子・高松寿夫『奈良・平安の漢詩文』(2020年6月、定価:1,600円、古典ライブラリー)
詳細


『和歌文学研究』121号(2020年12月)「会員新著紹介」掲載分は以上になります。
ブログでは和歌文学研究に関する会員新著について随時紹介して参ります。


新著紹介
▲ pagetop
【新着】2021年度和歌文学会関西例会発表者募集のお知らせ

2020年度後半の例会では、
会員のみなさまのご協力により、
オンラインでの例会を行うことができました。
深く御礼申し上げます。

2021年度の4月17日の関西例会(オンライン開催)について、
発表者が決定しました。
ご協力いただきましてありがとうございます。


7月、12月(開催形態未定)の関西例会発表のご希望に関しては
ひきつづき随時受け付けております。

発表を御希望の方は、
以下の例会申し込み用メールアドレスまで、ご連絡下さい。

 和歌文学会例会申し込み専用アドレス
 wakareikaihappyo★gmail.com(★に@を入れてご入力下さい)

お知り合いの例会委員や和歌文学会事務局に、
お声掛けくださっても結構です。

ぜひ、御連絡ください。

どうかよろしくお願い致します。

例会
▲ pagetop
【新著紹介】『和歌文学研究』121号(2020年12月)「会員新著紹介」より その1


『和歌文学研究』121号(2020年12月)「会員新著紹介」より その1


綿抜豊昭『越中・能登・加賀の原風景―『俳諧白嶺集』を読む―』(2019年8月、定価:800円、桂書房)
詳細

綿抜豊昭『明智光秀の近世―狂句作者は光秀をどう詠んだか―』(2019年9月、定価:800円、桂書房)
詳細

久保木寿子『和泉式部の方法試論』(2020年1月、定価:18,000円、新典社)
詳細

佐藤明浩『院政期和歌文学の基層と周縁』(2020年2月、定価:16,000円、和泉書院)
詳細

藏中さやか・黒田彰子・中村文 編『奥義抄古鈔本集成』(2020年2月、定価:18,000円、和泉書院)
詳細

小川剛生『二条良基』(2020年2月、定価:2,400円、吉川弘文館)
詳細

山本淳子『紫式部ひとり語り』(2020年2月、定価:880円、KADOKAWA)
詳細

青山英正『幕末明治の社会変容と詩歌』(2020年2月、定価:10,000円、勉誠出版)
詳細

神田龍身『平安朝物語文学とは何か―『竹取』『源氏』『狭衣』とエクリチュール―』(2020年2月、定価:5,000円、ミネルヴァ書房)
詳細

石川一 編『仙洞句題五十首・水無瀬殿恋十五首歌合 全注釈』(2020年2月、定価:10,000円、勉誠出版)
詳細


新著紹介
▲ pagetop
会費納入用振替口座の名義変更が完了しました。

和歌文学会会員各位

2020年12月より和歌文学会事務局は鶴見大学から中央大学へ移行しました。
それにともない、会費納入用の振替口座の名義変更を行い、
変更完了(2020年12月15日)いたしましたので、会費の納入ができるようになりました。
ご理解、ご協力いただきましてまことにありがとうございました。

和歌文学会事務局 中央大学

その他
▲ pagetop
【展示等】特別展「王朝文学と古筆切」 春日井市道風記念館

  特別展 「王朝文学と古筆切」

会場 春日井市道風記念館

開催期間 令和3年2月11日(木曜日)から令和3年5月16日(日曜日)まで
※会期を延長しました

開催時間 午前9時 から 午後4時30分 まで

開催場所 1階展示室

詳細

展示等
▲ pagetop