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【例会】関西12月例会のZoom情報を配信しました。


関西12月例会のZoom URLについてのメーリングリストのメールを11/29(火)に配信いたしました。
不着の場合は、お手数をおかけしますが、こちらをご確認のうえお問い合わせください。

例会
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【例会】令和4年度(2022年度)12月例会のお知らせ

12月例会を以下の通りハイブリッド形式(対面・オンライン併用)で実施いたします。
多くの方々のご参加をお待ちしております。


《12月例会》

一、日 時 2022年12月10日(土)13時30分より(※いつもより30分早いです)
  会場校 早稲田大学(戸山キャンパス 36号館382教室) 

二、ハイブリッド形式(対面・オンライン併用)の開催となります。

■対面参加を希望される会員の皆様は、下記のGoogleフォームよりお申し込みください。12月7日(水)までのお申し込みとさせていただきます。

https://forms.gle/VNkdw8Sak89URXxq7


※委員の方は下記のフォームをご利用ください。

https://forms.gle/sKQdjFWxGugo9Yc46


メーリングリストにご登録の会員の皆様には、メールにて例会3日前までにZoomのアドレス及びパスワードをお知らせいたします。資料は当日、例会開始20分前よりチャットで5分おきに配信いたします。

なお、当日Zoom会議室に御入室の際には、マイクをミュートにして、カメラをオフにしてください。名前の表示はニックネーム等ではなく、ご芳名を表示してください。
以上、会員の皆様におかれましては、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

研究発表中に発表者が提示した資料のスクリーンショット等による撮影や録画はなさらないようご注意ください。


三、研究発表

歌ことば「露けし」についての一考察
  中央大学大学院生   小原みと希氏

「射山集」は崇徳院の散逸家集か?―配所での和歌事蹟をめぐって―
  埼玉学園大学   穴井 潤氏

藤原定家『六百番歌合』「霞みあへず」詠考
―「聞きよからねど此歌にとりては」の評をめぐって―
  ノートルダム清心女子大学   星野 佳之氏

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早稲田大学戸山図書館 展示のご案内

十市遠忠自筆和歌資料展観
  ー早大図書館新収本ほかー
12月10日(土)早稲田大学戸山図書館
*和歌文学会会員の方は入口BDSの右にある扉から入り、正面の係に声を掛けてください。
 展示ケースは左手にあります。         

〈図書館蔵〉
 五十番歌合(新収*ふみくら102掲載)
 https://www.waseda.jp/library/assets/uploads/2022/09/Fumikura_102_5.pdf
 遠忠三十番歌合(ヘ04 08069)
 太神宮法楽百首(ヘ04 08107)

〈武井和人氏蔵〉
 遠忠百番自歌合
 春日社詠丗首和歌

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例会終了後、委員会を開催いたします。委員の方々にはミーティングのURLをメールでお知らせいたします。

《メーリングリスト登録のお願い》
例会へ参加をご希望なさる会員の方でメーリングリスト未登録の方は、メーリングリストに登録をお願いします。

[メーリングリスト登録専用E-mail]registration☆wakabun.jpn.org
    *☆を@に置き換えてください 。

     件名:登録 本文:小野 小町、オノノ コマチ
     ※「漢字氏名」「、(読点)」「ヨミガナ」の順。ともに姓名の間は全角1マスあけて下さい。
     ※「ヨミガナ」の後、改行して下さい
         komachi☆6kasen.xxx
     ※メールアドレス:パソコンのアドレスを推奨します。
     ※メール送信後、メーリングリストから登録完了のメールは送りません。ご了承下さい。
      メーリングリストへの登録はホームページ部会員の手作業です。
     ※収集した個人情報を、本目的以外には利用、提供致しません。登録は和歌文学会員に限るものとします。


例会
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【例会】11例会のZoom情報を配信しました。

11月例会のお知らせのメーリングリストを10/14(月)に、
例会のZoom URLについてのメーリングリストを11/9(水)に配信いたしました。
不着の場合は、お手数をおかけしますが、こちらをご確認のうえお問い合わせください。

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【例会】和歌文学会関西12月例会

関西12月例会を以下の通りハイブリッド形式(対面・オンライン併用)で実施いたします。多くの方々のご参加をお待ちしております。

《関西12月例会》

一、
日 時:2022年12月3日(土)14:00より
(13:20開場、それ以前は入場できません) 

会 場:大阪公立大学 I-site(アイサイト)なんば2階 https://www.omu.ac.jp/isite/dir1/dir2/index_5.html

二、ハイブリッド形式(対面・オンライン併用)の開催となります。
  ※万一、対面開催不可となった場合は遠隔に切り替え開催。

※37.5℃以上の発熱等の風邪の症状がある場合には会場に入場できません。
※不織布マスクの着用をお願いいたします。
※会員の方は事前の参加申し込みは不要です。会員外で参加を希望される方(院生等)は、委員を通じて1週間前までに関西例会事務局にお申し出ください。
※例会終了後の懇親会は開催いたしません。
※研究発表終了後、関西例会委員会を開催いたします(遠隔対応を行いますので、Zoomミーティングで研究発表にご参加の委員の先生方は、そのままお残りください。委員以外の方はご退室ください。)。
※なお、当日はZoomミーティングによる「双方向ハイブリッド配信」を実施します。メーリングリストにご登録の会員の皆様には、メールにて例会3日前までにZoomのアドレス及びパスワードをお知らせいたします。資料は当日、例会開始20分前よりチャットで5分おきに配信いたします。
上記の内容をSNSに投稿する等の行為は御遠慮ください。重ねてお願い申し上げます。
当日Zoom会議室に御入室の際には、マイクをミュートにして、カメラをオフにしてください。名前の表示はニックネーム等ではなく、ご芳名を表示し、ご所属も明示してください(例:大阪公子 大阪公立大学・院)。

三、研究発表

朧月夜の「草の原」詠について
―紫式部歌よみの程―
  北條 暁子 氏(京都女子大学・院)

鴨長明『無名抄』その原態と流布
―鎌倉期和歌史のために―
  小林 一彦 氏(京都産業大学)

                          以上

〒662-8505
兵庫県西宮市岡田山4-1
神戸女学院大学文学部総合文化学科 藏中研究室内
和歌文学会関西例会事務局
E-mail:kuranaka☆mail.kobe-c.ac.jp (☆を@にお読み替えください)


[メーリングリスト登録専用E-mail]registration☆wakabun.jpn.org
    *☆を@に置き換えてください。

     件名:登録 本文:小野 小町、オノノ コマチ
     ※「漢字氏名」「、(読点)」「ヨミガナ」の順。ともに姓名の間は
全角1マスあけて下さい。
     ※「ヨミガナ」の後、改行して下さい
         komachi☆6kasen.xxx
     ※メールアドレス:パソコンのアドレスを推奨します。
     ※メール送信後、メーリングリストから登録完了のメールは送りませ
ん。ご了承下さい。
      メーリングリストへの登録はホームページ部会員の手作業です。
     ※収集した個人情報を、本目的以外には利用、提供致しません。登録
は和歌文学会員に限るものとします。


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【新著紹介】『百人一首の現在』

中川博夫・田渕句美子・渡邉裕美子編『百人一首の現在』(2022年10月、定価:9,000円、青簡舎)

詳細はこちら(PDF)

青簡舎の新刊案内

まえがき

久保田淳 「秀歌とは何か」を探りつつ―新後撰和歌集の十首を読む

田渕句美子 『百人秀歌』とは何か

小川剛生 『百人一首』の成立―いつ誰が撰したのか

田口暢之 『百人一首』と『百人秀歌』の研究史―撰者説を中心に

久保木秀夫 『百人一首』『百人秀歌』の伝本と本文
久保木秀夫 木村孝太 付、『百人一首』要調査伝本一覧抄

渡邉裕美子 『百人一首』と歌仙絵

川上一   百人一首の古注釈―宗祇抄を軸に

加藤弓枝 絵入百人一首の出版―女子用往来物を中心に

吉海直人 「かるた」に化けた『百人一首』―『百人一首』の一諸本としての「かるた」

渡部泰明 『超訳百人一首 うた恋い。』について

山本皓葵 『百人一首』漫画関係リスト

平藤幸  国語教科書の『百人一首』

中川博夫 『百人秀歌』を読む

中川博夫 『百人秀歌』の配列・構成 『百人秀歌』の初句索引

齊藤瑠花 『百人秀歌』各歌所収秀歌撰等一覧

小林賢太 参考文献一覧 含『百人一首』近現代注釈書一覧

渡邉裕美子 あとがき

編者・執筆者紹介

新著紹介
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【新着】第27回企画展「源氏物語の世界―宮廷文化の余薫―」のお知らせ

2022年10月29日(土)~12月17日(土)に、ハリス理化学館同志社ギャラリーにて「源氏物語の世界―宮廷文化の余薫―」の企画展が開催されます。

会 期:2022年10月29日(土)~12月17日(土)
休館日:月曜日、祝日は休み(11月28日(月)は開館)
会 場:同志社大学今出川キャンパス ハリス理化学館同志社ギャラリー 2階企画展示室
主 催:同志社大学歴史資料館
共 催:同志社大学宮廷文化研究センター
協 力:同志社大学図書館 同志社大学文化情報学部

詳細は以下のページ、ポスターをご覧ください。

ハリス理化学館同志社ギャラリー

「源氏物語の世界―宮廷文化の余薫―」ポスター

展示等
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令和4年度(2022年度)11月例会のお知らせ

11月例会を以下の通りハイブリッド形式(対面・オンライン併用)で実施いたします。
多くの方々のご参加をお待ちしております。

《11月例会》

一、日 時 2022年11月12日(土)14時より
  会場校 明治大学(和泉キャンパス) 図書館ホール

二、ハイブリッド形式(対面・オンライン併用)の開催となります。

■対面参加を希望される会員の皆様は、下記のGoogleフォームよりお申し込みください。11月9日(水)までのお申し込みとさせていただきます。

https://forms.gle/nvK4gTq7ukP5RrXy6

※委員の方は下記のフォームをご利用ください。

https://forms.gle/NwgvKDPKgFJ34Aco6


メーリングリストにご登録の会員の皆様には、メールにて例会3日前までにZoomのアドレス及びパスワードをお知らせいたします。資料は当日、例会開始20分前よりチャットで5分おきに配信いたします。

なお、当日Zoom会議室に御入室の際には、マイクをミュートにして、カメラをオフにしてください。名前の表示はニックネーム等ではなく、ご芳名を表示してください。
以上、会員の皆様におかれましては、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

研究発表中に発表者が提示した資料のスクリーンショット等による撮影や録画はなさらないようご注意ください。


三、研究発表

藤原定家『百人一首』自撰歌続考
  二松學舍大学  五月女肇志氏

『俊頼髄脳』巻末部の再検討
  相愛大学(名)   鈴木 徳男氏
                        


例会終了後、委員会を開催いたします。委員の方々にはミーティングのURLをメールでお知らせいたします。

《メーリングリスト登録のお願い》
例会へ参加をご希望なさる会員の方でメーリングリスト未登録の方は、メーリングリストに登録をお願いします。

[メーリングリスト登録専用E-mail]registration☆wakabun.jpn.org
    *☆を@に置き換えてください 。

     件名:登録 本文:小野 小町、オノノ コマチ
     ※「漢字氏名」「、(読点)」「ヨミガナ」の順。ともに姓名の間は全角1マスあけて下さい。
     ※「ヨミガナ」の後、改行して下さい
         komachi☆6kasen.xxx
     ※メールアドレス:パソコンのアドレスを推奨します。
     ※メール送信後、メーリングリストから登録完了のメールは送りません。ご了承下さい。
      メーリングリストへの登録はホームページ部会員の手作業です。
     ※収集した個人情報を、本目的以外には利用、提供致しません。登録は和歌文学会員に限るものとします。

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【大会】和歌文学会第68回大会

2022年度 和歌文学会第68回大会

期日 2022年10月8日(土)・9日(日)
会場 立正大学(本大会は対面とオンライン同時中継によるハイフレックス形式で開催します。)

〒141-8602 東京都品川区大崎4-2-16
立正大学文学部 渡邉裕美子研究室内

10月8日(土) シンポジウム 「うた/絵/物語」
会場 立正大学 品川キャンパス 石橋湛山講堂

14:00 ~16:45(開場13:00 オンライン開場13:30)

開会挨拶  立正大学  渡邉 裕美子

発表 (14:20~15:30)

1 和歌のアンソロジー ―「男歌」「女歌」、そして歌仙絵の観点から―
   早稲田大学  田渕 句美子

2 歌仙絵と似絵の創成 ―うた/絵/物語が交差する場としての歌林苑
   京都国立博物館  井並 林太郎

3 幻の「源氏物語絵巻」にみる注釈的絵画 ―絵と物語そして歌のあわい                                   
   立正大学  小嶋 菜温子

討議 (15:50〜16:30)
   ディスカッサント  国文学研究資料館  渡部 泰明

10月9日(日)研究発表・総会
会場 立正大学 品川キャンパス1151教室

♦午前の部(11:00〜12:20)  (開場10:00 オンライン開場10:30)

1 仮名による和歌表記発生の道筋 ―仁明・文徳期の和歌から探る
   中尾 彰男

2 女性和歌史における平安時代後半
   お茶の水女子大学  浅田 徹

♦午後の部(13:30〜14:50)

3 伝西行筆『山家心中集』の筆者分類 —俊成監督書写本私家集の整理をめざして—
   関西大学大学院 博士課程後期課程  阿部 彩乃

4 寂恵本拾遺集と古筆切 : 文理融合型古筆切研究の試み
   実践女子大学  舟見 一哉

閉会挨拶  代表委員  吉野 朋美

総会(15:10~15:40)

【立正大学貴重書展のご案内】

テーマ  「法華経と文学」
会場    ロータスギャラリー特別展示室(13号館地下)
       図書館  山手通り口正面入り口(11号館一階、日曜閉館)
開室時間  8日  10:30 ~ 16:30(入室は16:00まで)
        9日  10:30 ~ 16:00

○大会に関するご案内
1、本大会開催に関わる情報・連絡は、随時、和歌文学会ホームページに掲載します。
2、本大会への参加をご希望の方は、学会ホームページの参加申し込みフォームからお申し込みください。
*学会ホームページから大会参加登録のフォームに入り、氏名・ご所属・連絡先メールアドレスなど、必要事項をご登録ください。フォームを用いての申し込みの締め切りは、9月24日(土)です。
和歌文学会ホームページ http://wakabun.jp

和歌文学会大会ポスター


和歌文学会事務局
〒192-0393 東京都八王子市東中野742-1
中央大学文学部 吉野朋美研究室内
URL http:// wakabun.jp
Email: wakabun★tamacc.chuo-u.ac.jp

大会
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【新着】【例会発表者募集のお知らせ】

令和4年度後半の東京例会の発表者を募集しています。
11月例会、12月例会、1月例会はハイブリッドによる開催を予定しています。
発表者・司会の方には会場校にご来校していただき、例会委員が御発表と質疑応答の補助をいたします。

  12月10日(会場校:早稲田大学) ※1名募集
  1月7日  ※1名募集

発表をご希望の方は、
下記の例会申し込み用メールアドレスまで
御氏名、御連絡先をお知らせ下さい。
御連絡先へ発表要領等をお送りします。
(1日の希望者が3名を超えた場合のみ、
 時期を調整させて頂く場合がございます。)

発表時間は質疑応答を含めて1時間5分です。
なお、発表題目は40日前までにお知らせ下さい。
発表資料は3日前までにお送り下さい。

事前の要旨提出や審査はありません。
そのほかご不明な点がございましたら下記アドレスまでお問い合わせ下さい。

多くの会員の皆様のエントリーをお待ちしております。


和歌文学会例会申し込み専用アドレス
wakareikaihappyo★gmail.com(★に@を入れてご送付ください)
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【新著紹介】『和歌文学研究』124号(2022年6月)「会員新著紹介」より

『和歌文学研究』124号(2022年6月)「会員新著紹介」より

渡部泰明『日本文学と和歌』(2021年3月、定価:2,700円、放送大学教育振興会)
詳細

加藤静子・高橋宏幸・中川美和『為房妻仮名書状の注釈』(2021年6月、定価:8,000円、青簡舎)
詳細

笹川博司『紫式部日記』(2021年7月、定価:7,500円、和泉書院)
詳細

陣野英則『藤岡作太郎 「文明史」の構想』(2021年8月、定価:3,600円、岩波書店)
詳細

檜垣孝『長秋詠藻全評釈 上巻』(2021年8月、定価:14,500円、武蔵野書院)
詳細

渡部泰明・平野多恵・出口智之・田中洋美・仲島ひとみ『国語をめぐる冒険』(2021年8月、定価:880円、岩波書店)
詳細

室城秀之・小川陽子校訂・訳注『松浦宮物語・雲隠六帖』(2021年8月、定価:6,000円、笠間書院)
詳細

木村尚志『中世和歌の始まり 京と鎌倉をつなぐ文化交流の軌跡』(2021年9月、定価:10,000円、花鳥社)
詳細

末柄豊・小川剛生編『室町戦国の文芸と史料』(2021年9月、定価:1,600円、古典ライブラリー)
詳細

三村晃功『続近世類題集の研究―和歌曼陀羅の世界―』(2021年10月、定価:17,800円、新典社)
詳細

久保木哲夫『承暦二年内裏歌合新注』(2021年10月、定価:7,000円、青簡舎)
詳細

武井和人『校本式子内親王集』(2021年10月、定価:21,550円、新典社)
詳細

高梨素子『後水尾院時代の和歌』(2021年10月、定価:1,900円、新典社)
詳細

吉海直人編『三十六歌仙』(2021年10月、定価:900円、KADOKAWA)
詳細

柏木由夫『平安和歌・物語に詠まれた日本の四季』(2021年10月、定価:2,500円、風間書房)
詳細

長谷川哲夫『定家卿百番自歌合評釈』(2021年10月、定価:9,000円、風間書房)
詳細

吉海直人『源氏物語桐壷巻論』(2021年11月、定価:3,000円、武蔵野書院)
詳細

和歌文学会出版企画委員会編『和歌のタイムライン 年表でよみとく和歌・短歌の歴史』(2021年11月、定価:2,800円、三弥井書店)
詳細

小町谷照彦・倉田実校注『拾遺和歌集』(2021年12月、定価:1,680円、岩波書店)
詳細

佐々木孝浩『芳賀矢一 「国文学」の誕生』(2021年12月、定価:3,600円、岩波書店)
詳細

隨源遠『古代立春詠論考―季節と差異』(2021年12月、定価:3,000円、創英社)
詳細

久保田淳監修、久保田淳・高野晴代・鈴木宏子・高木和子・高橋由記『古今和歌集』(2021年12月、定価:13,500円、明治書院)
詳細

岡嶌偉久子・山根陸宏校訂『花月日記 第二』(2021年12月、定価:17,000円、八木書店)
詳細

内田美由紀『伊勢物語考Ⅱ―東国と歴史的背景』(2021年12月、定価:11,200円、新典社)
詳細

中村佳文『日本の恋歌とクリスマス―短歌とJ‐pop』(2021年12月、定価:1,700円、新典社)
詳細

橋本正俊『歌詠む神の中世説話』(2021年12月、定価:3,500円、和泉書院)
詳細

中川博夫・渡邉裕美子編『私家集 和歌と自己語り』(2021年12月、定価:1,600円、古典ライブラリー)
詳細

中川博夫『中書王御詠新注〈宗尊親王集全注3〉』(2022年1月、定価:15,000円、青簡舎)
詳細

新著紹介
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