和歌文学会 7月例会のお知らせ
■日時:2017年7月15日(土)午後1時30分より
■会場:立正大学 品川キャンパス 11号館5階 1151教室
            JR大崎駅・五反田駅から徒歩5分強、東急池上線大崎広小路駅から徒歩1分、
            山手通りに面する「山手通り口」よりすぐ。
            以下のアクセスマップをご参照下さい。
             立正大学アクセスマップ
■研究発表
 1 室町末期の詩歌百首―「亀岡文殊堂奉納詩歌百首」について―
                    慶應義塾大学大学院 川﨑 美穏氏
 2 「毘沙門堂本古今集註」奥書試解
                       文部科学省 舟見 一哉氏
 3 水は括られたのか―在原業平「ちはやぶる神世も聞かず」詠の再検討―
                   日本女子大学(非) 森田 直美氏

  ※研究発表終了後、委員会が開催されます。


和歌文学会 関西7月例会(第124回)のお知らせ
例会
▲ pagetop
和歌文学会 関西7月例会(第124回)のお知らせ
■日時:2017年7月1日(土)午後2時より(午後1時半より受付開始)
*委員会は二人目の発表後に行います。
■会場:奈良女子大学 (奈良市北魚屋東町)N棟202教室
            近鉄奈良駅(1番出口)から徒歩5分。正門からお入り下さい。
            京都から 近鉄京都線で近鉄奈良駅まで特急約35分、急行45分
            難波から 近鉄奈良線(快急・急行)近鉄奈良まで約70分
            大阪から JR大阪環状線(外回り)鶴橋へ、近鉄奈良線(快急・急行)で近鉄奈良まで約50分
■研究発表
 1 「歌合判詞における『あらまほし』考」
                      大阪大学(院) 北島紬氏
 2 『万葉集』禁裏御本のすがた
    ――陽明文庫所蔵「古活字本万葉集」書入による復元の試み
                 奈良女子大学博士研究員 大石真由香氏
 3 歌学書の古筆切―その資料価値
                   愛知淑徳大学(非) 日比野浩信氏
例会
▲ pagetop