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【大会】平成23年度和歌文学会 第57回大会
期日 平成23年10月29日(土)・30日(日)・31日(月)
会場 龍谷大学大宮学舎(JR京都駅徒歩15分)

実施本部 〒600-8268 京都市下京区七条通大宮東入大工町125番地の1
龍谷大学文学部 大取一馬研究室

第1日 10月29日(土)
*委員会(12:00~13:30)
公開講演会(受付開始13:00) 会場  龍谷大学大宮学舎 東黌103教室
開会の辞・会場校挨拶(14:00)  龍谷大学文学部長 越前谷宏
公開講演(14:10~17:30)
古今和歌集──かけことばと文脈──  お茶の水女子大学名誉教授 平野 由紀子
和歌を支える心──八雲神詠伝をめぐって──  大阪府立大学名誉教授 三輪 正胤

*懇親会(18:00~20:00) 会場  リーガロイヤルホテル京都「朱雀の間」

第2日 10月30 日(日)
*研究発表会(受付開始10:00) 会場  龍谷大学大宮学舎 東黌103教室

午前の部(10:30~12:30)
1 渡忠秋の経歴と和歌―明治期の活動を中心に  学習院大学非常勤講師 田中 仁
2 近代新古今和歌受容の一側面――立原道造に即して――  中央大学特任准教授 名木橋 忠大
3 『一条摂政御集』「とよかげ」の部の形成について  二松學舍大学非常勤助手 大貫 正皓
昼休憩(12:30~14:00)

午後の部(14:00~16:00)
4 『和泉式部日記』冒頭歌「同じ枝に」の解釈  お茶の水女子大学人間文化創成科学研究科研究所研究員 尾高 直子
5 永延二年藤原実資後度歌合に関する古筆資料をめぐって  鶴見大学 久保木 秀夫
6 擬定家本について――二条家本・三井寺本の写本学研究――  龍谷大学客員教授 藤本 孝一
  
*総会(16:00~17:00)
閉会の挨拶  和歌文学会代表委員 針原 孝之

第3日 10月31日(月)
*飛雲閣拝観(会員100名に限定)10:00集合。12:30頃終了予定。
*図書展観「歌集と物語」10月28日(金)~10月31日(月)10:00から17:00まで
会場 龍谷大学大宮学舎本館1階展示室
大会
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