【シンポジウム】定家のもたらしたもの―継承と変容―
日本女子大学文学部・文学研究科学術交流企画シンポジウム
「定家のもたらしたもの―継承と変容―」

日本女子大学文学部日本文学科ならびに大学院文学研究科日本文学専攻では
学術交流企画シンポジウム「定家のもたらしたもの―継承と変容―」を開催します。

日時:3月22日(土)午後2時開始、午後6時終了予定
   (開場午後1時30分 入場無料・予約不要)

会場:日本女子大学目白キャンパス新泉山館国際交流センター大会議室

パネリスト:渡部泰明(東京大学教授)「『百人一首』と定家」
       村尾誠一(東京外国語大学教授)「定家から正徹へ」
       味方健(観世流シテ方能楽師)「金春全竹にみる定家のおもかげ」
       ポール・アトキンス(ワシントン大学准教授)「辺獄の歌人:謡曲「定家」から「明静」へ」

コーディネーター:石井倫子(日本女子大学教授)

詳細は下記URLを御覧下さい。
http://d.hatena.ne.jp/jwu-nichibun/20140108/1389184518
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