【例会】和歌文学会関西12月例会(第119回)のお知らせ
和歌文学会関西12月例会(第119回)のお知らせ

一、日時 2015年12月5日(土)午後2時より(午後1時半より受付開始)

一、会場 龍谷大学 大宮学舎 東黌103教室
      JR東海道本線・近鉄京都線「京都」駅下車、北西へ徒歩約10分(市バス約3分)
      京阪本線「七条」駅下車、西へ徒歩約20分
      阪急京都本線「大宮」駅下車、南へ徒歩約20分(市バス約5分)
      

一、研究発表
    『千五百番歌合』の定家詠に対する顕昭判の姿勢  龍谷大学(院) 溝端悠朗
  《小特集・藤原清輔の歌学》
    和歌一字抄の新出伝本―『校本和歌一字抄』以後―
                                愛知淑徳大学(非) 日比野浩信
    『奥義抄』と範兼説の関係について         武庫川女子大学  寺島修一
    *コメンテーター                       島根大学(名) 芦田耕一

  ※研究発表終了後、懇親会を開催します。

例会
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