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【新著紹介】『和歌文学研究』120号(2020年6月)「会員新著紹介」より その1


『和歌文学研究』120号(2020年6月)「会員新著紹介」より その1

上野誠『「令和」の心がわかる 万葉集のことば』
(2019年4月、定価:1,100円、幻冬舎)
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上野誠『体感訳 万葉集 令和に読みたい名歌36』
(2019年7月、定価:1,300円、NHK出版)
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野本瑠美『中世百首の生成』
(2019年7月、定価:12,000円、若草書房)
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レベッカ クレメンツ・新美哲彦 編『源氏物語の近世―俗語訳・翻案・絵入本でよむ古典』
(2019年8月、定価:12,000円、勉誠出版)
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田渕句美子『女房文学史論―王朝から中世へ』
(2019年8月、定価:13,000円、岩波書店)
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中川博夫『竹風和歌抄新注』(新注和歌文学叢書)上・下
(上巻2019年8月、定価:15,000円、下巻2019年9月、定価:17,000円、青簡舎)
詳細(上)
詳細(下)

上野誠『入門 万葉集』(ちくまプリマ―新書)
(2019年9月、定価:760円、筑摩書房)
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浅田徹『恋も仕事も日常も 和歌と暮らした日本人』
(2019年9月、定価:1,600円、淡交社)
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鈴木亮『書物のはなし』
(2019年9月、非売品、鈴木亮発行)
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久保田淳・平田喜信 校注『後拾遺和歌集』(岩波文庫)
(2019年9月、定価:1,680円、岩波書店)
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