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【新著紹介】『和歌文学研究』120号(2020年6月)「会員新著紹介」より その2


『和歌文学研究』120号(2020年6月)「会員新著紹介」より その2

滝川幸司『菅原道真 学者政治家の栄光と没落』(中公新書)
(2019年9月、定価:860円、中央公論新社)
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佐伯真一・櫻井陽子・小秋元段 編『軍記物語研究の現在』(日本文学研究ジャーナル11号)
(2019年9月、定価:1,600円、古典ライブラリー)
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三木麻子・奥野陽子・岸本理恵・惠阪友紀子『宇多院の歌合新注』 (新注和歌文学叢書)
(2019年10月、定価:9,000円、青簡舎)
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藤原克己 監修・高木和子 編『新たなる平安文学研究』
(2019年10月、定価:2,800円、青簡舎)
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草野隆『源氏狭衣百番歌合釈考』
(2019年10月、定価:2,800円、ブイツーソリューション)
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大井田晴彦 校注『伊勢物語 現代語訳・索引付』
(2019年10月、定価:4,500円、三弥井書店)
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上野英子『源氏物語三条西家本の世界――室町時代享受史の一様相』
(2019年10月、定価:12,500円、武蔵野書院)
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久保田淳 監修 大山和哉・鈴木健一・田代一葉・田中仁『晩華和歌集/賀茂翁家集』(和歌文学大系69)
(2019年10月、定価:14,000円、明治書院)
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末澤明子『王朝物語の表現生成―源氏物語と周辺の文学』
(2019年10月、定価:14,000円、新典社)
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綿抜豊昭『近世武家社会と連歌』
(2019年10月、定価:9,500円、勉誠出版)
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