FC2ブログ
【新著紹介】『和歌文学研究』120号(2020年6月)「会員新著紹介」より その3

『和歌文学研究』120号(2020年6月)「会員新著紹介」より その3

上野誠・蜂飼耳・馬場基『万葉集であるく奈良』
(2019年10月、定価:1,600円、新潮社)
詳細

後藤祥子『平安文学の謎解き 物語・日記・和歌』
(2019年10月、定価:3,500円、風間書房)
詳細

岩坪健『源氏物語といけばな 源氏流いけばなの軌跡』(ブックレット〈書物をひらく〉20)
(2019年11月、定価:1,000円、平凡社)
詳細

上野誠・花村えい子(絵)『令和のこころ 万葉の世界と梅花の宴』
(2019年12月、定価:2,800円、ミネルヴァ書房)
詳細

武田早苗『平安中期和歌文学攷』
(2019年12月、定価:11,000円、武蔵野書院)
詳細

渡部泰明 編『源実朝 虚実を越えて』
(2019年12月、定価:2,800円、勉誠出版)
詳細

中村文・安井重雄 編『平安・鎌倉の歌合』(日本文学研究ジャーナル12号)
(2019年12月、定価:1,600円、古典ライブラリー)
詳細

高橋由記『平安文学の人物と史的世界─随筆・私家集・物語─』
(2019年12月、定価:12,000円、武蔵野書院)
詳細

鈴木健一 編『明治の教養 変容する〈和〉〈漢〉〈洋〉』
(2020年1月、定価:7,500円、勉誠出版)
詳細

久保田淳『藤原俊成 中世和歌の先導者』
(2020年1月、定価:3,800円、吉川弘文館)
詳細


(120号の「会員新著紹介」欄に掲載の書籍は以上です。)



新著紹介
▲ pagetop