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会員新著紹介


会員新著紹介

中川博夫『中世和歌論 歌学と表現と歌人』
(2020年11月、定価:12,000円、勉誠出版)
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渡部泰明『和歌史 なぜ千年を越えて続いたか』
(2020年10年、定価:1,700円、KADOKAWA)
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兼築信行『改元前後 2016-2019』
(2020年10月、定価:1,600円、花鳥社)
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小川剛生『徒然草をよみなおす』(ちくまプリマー新書, 360)
(2020年10月、定価:800円、筑摩書房)
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久保田淳『「うたのことば」に耳をすます』
(2020年9月、定価:4,500円、慶應義塾大学出版会)
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