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【新著紹介】『和歌文学研究』121号(2020年12月)「会員新著紹介」より その1


『和歌文学研究』121号(2020年12月)「会員新著紹介」より その1


綿抜豊昭『越中・能登・加賀の原風景―『俳諧白嶺集』を読む―』(2019年8月、定価:800円、桂書房)
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綿抜豊昭『明智光秀の近世―狂句作者は光秀をどう詠んだか―』(2019年9月、定価:800円、桂書房)
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久保木寿子『和泉式部の方法試論』(2020年1月、定価:18,000円、新典社)
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佐藤明浩『院政期和歌文学の基層と周縁』(2020年2月、定価:16,000円、和泉書院)
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藏中さやか・黒田彰子・中村文 編『奥義抄古鈔本集成』(2020年2月、定価:18,000円、和泉書院)
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小川剛生『二条良基』(2020年2月、定価:2,400円、吉川弘文館)
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山本淳子『紫式部ひとり語り』(2020年2月、定価:880円、KADOKAWA)
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青山英正『幕末明治の社会変容と詩歌』(2020年2月、定価:10,000円、勉誠出版)
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神田龍身『平安朝物語文学とは何か―『竹取』『源氏』『狭衣』とエクリチュール―』(2020年2月、定価:5,000円、ミネルヴァ書房)
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石川一 編『仙洞句題五十首・水無瀬殿恋十五首歌合 全注釈』(2020年2月、定価:10,000円、勉誠出版)
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