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【新著紹介】『和歌文学研究』122号(2021年6月)「会員新著紹介」より その1

『和歌文学研究』122号(2021年6月)「会員新著紹介」より その1

中尾彰男『和歌の誕生 歌謡時代における和歌の形成過程』(2020年6月、定価:2,900円、さんこう社)
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久保朝孝『紫式部日記論』(2020年6月、定価:7,000円、武蔵野書院)
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奥野陽子『伝後柏原院筆 萱斎院百首』(2020年7月、私家版、天理時報社)
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梅田径編・解題『勅撰集私家集語句索引『二編歌集類語』―小山田与清『群書捜索目録』Ⅲ―』
(第一巻~第九巻 2020年4月、第一〇巻~第一九巻 2020年8月、定価:352,000円、ゆまに書房)
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吉海直人『百人一首を読み直す2―言語遊戯に注目して―』(2020年9月、定価:2,650円、新典社)
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麦仙城烏岬編集・大西紀夫・綿抜豊昭解読『俳諧多磨比路飛 影印・翻刻』(2020年9月、定価:1,600円、柏書房)
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菊地真『日本語学習者のための日本古典入門』(2020年9月、定価:2,500円、学術研究出版)
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上野誠『万葉集講義 最古の歌集の素顔』(2020年9月、定価:880円、中央公論新社)
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田中大士『衝撃の『万葉集』伝本出現 廣瀨本で伝本研究はこう変わった』(2020年9月、定価:1200円、塙書房)
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瓦井裕子『王朝和歌史の中の源氏物語』(2020年9月、定価:8,500円、和泉書院)
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久保田淳『「うたのことば」に耳をすます』(2020年9月、定価:4,500円、慶応義塾大学出版会)
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