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鶴見大学創立50周年・鶴見大学短期大学部創立60周年記念第135回鶴見大学図書館貴重書展「新収資料展 風格の古筆手鑑、深奥なる古筆切」
期間:2013年10月4日(金)~10月27日(日)
   平日 午前8時50分~20時 土曜午前8時50分~18時 
   休館日:日曜・祝日
   紫雲祭期間中の10月27日(日)は展示のみ行います(9時~17時30分)。

場所:鶴見大学図書館 1Fエントランス

特別講演会が下記の通り開催されます。
(事前申し込み不要、当日参加可・参加費無料)

日時:2013年10月5日(土) 14時~15時30分

会場:鶴見大学記念館3F 第4講堂

講師 久保木 秀夫(鶴見大学文学部准教授)
「新収古筆手鑑の紹介―『新古今集』新出異本歌の断簡を中心に―」

講師 中川 博夫(鶴見大学文学部教授)
「『新古今集』新出異本歌の意義」

詳細はhttp://blog.tsurumi-u.ac.jp/library/cat5783835/をご参照下さい。
展示等
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【展示等】古筆手鑑―国宝『見ぬ世の友』と『藻塩草』
出光美術館では、国宝手鑑『見ぬ世の友』と『藻塩草』をはじめとした古筆手鑑の名品を展示しています。

期間:平成24年2月25日(土)~平成24年3月25日(日)
   午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)、毎週金曜日は午後7時まで(入館は午後6時30分まで)
   休館日 月曜日

場所:出光美術館
   〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-1-1 帝劇ビル9階(出光専用エレベーター9階)
   ハローダイヤル03-5777-8600(展覧会案内)

詳細は、こちらをご覧ください。
展示等
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【展示等】東アジア学術総合研究所公開ワークショップ「源平の時代を視る」のお知らせ
二松学舎大学東アジア学術総合研究所公開ワークショップ
「源平の時代を視る 二松學舎大学附属図書館蔵の奈良絵本『保元物語』『平治物語』を中心に」

平成24年2月25日(土)午後1時30分~ 二松学舎大学九段校舎1号館401教室

詳しくは、http://www.nishogakusha-u.ac.jp/news/h24workshop1.htmをご覧ください。
展示等
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【展示等】特別展「 賀茂季鷹の文学 」
京都市歴史資料館では平成23年3月、京都市文化財保護審議会が京都市指定文化財として答申した賀茂別雷神社社家の賀茂季鷹収集による文学関係資料を展示しています。
(「清輔朝臣片仮名古今和歌集」をはじめ初公開の資料中心)

期間:平成23年11月19日(土)~平成24年1月11日(水)
  午前9時~午後5時
  休館日 月曜日、祝日、年末年始(12/28-1/4)

場所:京都市歴史資料館
  〒602-0867  京都市上京区寺町通荒神口下る松蔭町138-1
          電話075-241-4312
   1 市バス「河原町丸太町」下車 徒歩5分
   2 地下鉄烏丸線「丸太町駅」下車 徒歩10分
   3 地下鉄東西線「京都市役所前駅」下車 徒歩10分
   4 京阪電鉄「神宮丸太町駅」下車 徒歩10分

入場無料
展示等
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【展示等】慶應義塾大学附属研究所斯道文庫開設50年記念「書誌学展」
日 時:11月29日(月)~12月4日(土) 午前9時30分~午後4時30分
場 所:慶應義塾大学三田キャンパス図書館旧館2階大会議室
(JR山手線・京浜東北線 田町駅下車、徒歩8分
都営地下鉄浅草線・三田線 三田駅下車、徒歩7分
都営地下鉄大江戸線 赤羽橋駅下車、徒歩8分)

和歌・連歌関係の出品
西本願寺旧蔵『金葉和歌集』・伝三条西実隆筆『詠歌之大概』
・飛鳥井雅俊筆『近代秀歌』・姉小路基綱筆『新撰菟玖波集』
・室町後期写『長六文』・伝後鳥羽院筆本透写『古今和歌集』
・契沖自筆書入れ『歌仙家集』・室町中期写『僻案抄』
・狩谷(木+夜)斎校合書入れ群書類従本『現存和歌六帖』
・橘守部自筆『夫木集緊要』・今川了俊自筆『厳島詣記』・
加賀前田家旧蔵『短冊手鑑』

*入場無料。詳細は、http://www.sido.keio.ac.jp/ を参照下さい。
展示等
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【展示等】三の丸尚蔵館「皇室の文庫 書陵部の名品」展
日 時:9月18日(土)~10月17日(日) 午前9時~午後4時15分 (入場は午後4時まで)
   (休館:月曜・金曜 ただし、月曜が祝日にあたる場合は開館、翌日を休館とします)
場 所:皇居東御苑内 三の丸尚蔵館(地下鉄大手町より徒歩)
出品目録はこちらです。
展示等
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【展示等】国文学研究資料館特別展示 鉄心斎文庫 短冊文華展
開催期間 平成22年10月4日(月)から11月12日(金)
休館日は土・日・祝日
開催場所 国文学研究資料館1階 展示室
主催 人間文化研究機構 国文学研究資料館
後援 鉄心斎文庫、和歌文学会、俳文学会、東京新聞、立川市、
立川商工会議所、立川観光協会、立川市商店街連合会

講演会「鉄心斎文庫の短冊」
開催日時 平成22年10月15日(金)午後2時から午後4時30分
挨拶 芦澤美佐子(鉄心斎文庫 伊勢物語文華館)
講演 神作研一「短冊のちから」
鈴木 淳「短冊 書き継がれるカタチ」
展示等
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【展示等】平安時代文学関連資料展「和歌と物語の古典籍」
日時・5月18日~23日 10:00-16:30

場所・慶應義塾大学 三田キャンパス東館展示コーナー

詳細(ポスター)→http://www.sido.keio.ac.jp/news_file/h22century.pdf
展示等
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【展示等】江東区芭蕉記念館特別展 「風雅の伝統―和歌と俳諧―」
展観名; 平成二十二年度 江東区芭蕉記念館特別展 「風雅の伝統―和歌と俳諧―」
施設名; 江東区芭蕉記念館(都営大江戸線森下駅下車、徒歩7分 HP;http://www.kcf.or.jp/basyo/index.html
会期 ; 四月二十九日(木)~六月二十七日(日)

目玉は、これまで展観等に供されたことのない、
明月記断簡(建久五年(一一九四)十二月十六日・十七日条)、
その他、伝西行・家隆・為家・為氏・東常縁の書状、
室町時代歌人を中心とした、短冊帖(4帖)、
兼良・宗祇・宗鑑・幽斎・長嘯子・里村紹巴・松永貞徳、などの短冊・懐紙、

などです。

個人蔵資料を中心とした展示であり、
これまで知られてこなかった、資料が多数含まれています。
展示等
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【展示等】東京国立博物館 特別展「細川家の至宝-珠玉の永青文庫コレクション-」
会期:2010年4月20日(火)~6月6日(日)
場所:東京国立博物館平成館
古今伝受資料も展示予定。

参照URL
http://www.tnm.jp/jp/servlet/Con?pageId=B01&processId=01&event_id=7192
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