【大会】大会案内
平成29年度大会予定

2017/10/21~22
会場 宮崎市民プラザ
大会
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【例会】次回以降の日程(予定)
次回以降の日程(予定)

・1/7 青山学院大学
・5/20 学習院大学

(関西例会)
・4/22 立命館大学
例会
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【例会】和歌文学会12月例会のお知らせ
和歌文学会12月例会のお知らせ

●日時 2016年12月17日(土) 13時30分より

●会場 大正大学 10号館1021教室
     都営地下鉄三田線「西巣鴨」駅から徒歩2分
     
●研究発表
1 判者が自歌を判ずるとき―定家判を中心に―     早稲田大学(院) 幾浦 裕之氏

2 平間長雅「山家百首」における古歌摂取    お茶の水女子大学(院) 飯渕 由美氏

3 長能集伝本系統考―一・二類の配列を中心に― 宮城学院女子大学  古田 正幸氏

※研究発表会後に委員会が開催されます。
例会
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【例会】和歌文学会関西12月例会(第122回)のお知らせ
  和歌文学会関西12月例会(第122回)のお知らせ

一、日時 2016年12月3日(土)午後1時30分より(午後1時より受付開始)
  *委員会は午後1時から始めます。委員の皆様は前もって受付までお越し下さい。

一、会場 京都女子大学 J校舎3階 J320教室
   京阪七条駅から 東へ徒歩約二十分
   京都駅から 市バス206系統・208系統または100系統で約10分、「東山七条」
   で下車し、東へ徒歩約5分
   京都駅八条口から プリンセスラインバスで約10分、「京都女子大学前」で下車。
   北へ徒歩5分
   *タクシーでお越しの際は、「馬町校舎」とお伝え下さい。
    詳しくはHPをご覧下さい。
   http://www.kyoto-wu.ac.jp/access/index.html

一、シンポジウム 擬定家本の再検討
   ○基調報告 擬定家本とは何か  冷泉家時雨亭文庫調査主任 藤本孝一

   ○報告
    擬定家本私家集書写の様相       尾道市立大学 岸本理恵

    プソイド定家の始発─「汝月明らかなり」と鵜鷺系歌学書への道―
                        京都産業大学 小林一彦

    擬定家本に於ける定家仮名づかいの継承
                   奈良女子大学名誉教授 遠藤邦基

   *報告の順番については変更する場合があります。

     司会・コメンテーター         京都府立大学 赤瀬信吾
                       相愛大学   鈴木徳男

  ※シンポジウム終了後、懇親会を開催します。

〒605─8501 京都市東山区今熊野北日吉町三五
          京都女子大学文学部国文学科  大谷俊太研究室内
          和歌文学会関西例会事務局 E-mail ootanis@kyoto-wu.ac.jp
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【その他】事務局の交代
新事務局

〒194-8610
町田市玉川学園6-1-1
玉川大学 大学教育棟2014
中田幸司研究室内 和歌文学会事務局

E-mail: wakabun.tmgw☆gmail.com(事務局専用)
☆を@に変えてください。

振替口座 00100-1-603324 和歌文学会
その他
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【例会】11月例会のお知らせ
11月例会のお知らせ

●日時 2016年11月19日(土) 13時30分より

●会場 鶴見大学 鶴見大学記念館 2階 第1講堂 ※大学構内です
  JR京浜東北線「鶴見駅」西口徒歩七分 総持寺参道入り左側階段上る

●研究発表
1 『宝治百首』における類似表現と君が代讃 
             神奈川県立瀬谷高校・横浜国立大学(院) 岡本要子氏

2 本意とメタファー:連歌付合における「旅」と「恋」
                 青山学院大学(院) ボニー・マックルーア氏

3 平安前期における哀傷歌の展開     お茶の水女子大学(院) 吉井 祥氏

※研究発表会後に委員会が開催されます。
※当日は第144回鶴見大学図書館貴重書展の期間中です。
 「平安文学、どれが流布本?なにが異本?-物語を中心に-」
  展示期間:2016年10月19日(水)~11月19日(土)
  http://library.tsurumi-u.ac.jp/library/
例会
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【例会】例会発表者募集情報
東京例会については、2017年6月例会以降の研究発表者を募集中です。
みなさまの積極的なご応募をお待ちしております。
研究発表を希望される方は、例会委員長佐藤明浩(wakareikai☆gmail.com)あて
ご連絡ください。なお、メールアドレスの☆を@に変えてください。
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【その他】平成28年度シンポジウム「たたかう文学部のリアル」開催のご案内

平成28年度シンポジウム「たたかう文学部のリアル」開催のご案内

日時 平成28年10月15日(土)15:30~18:30
(開場15:00)
会場 二松學舍大学 九段キャンパス1号館地下2階 
   中洲記念講堂

第1部 15:30~16:20
 『2014.3 名古屋大学文学部シンポジウム
 「文学部の逆襲」』 その後
 ―文学部に何が起こったのか―

塩村 耕(名古屋大学大学院文学研究科教授)
          ×
多田 一臣(二松學舍大学文学部教授・東京大学名誉教授)

第2部 16:30~17:50
 たたかう文学部のリアル 
 ―文学部はどう考えるのか―

 酒井 敏(中京大学文学部教授・文学部長)
          ×
 植木 朝子(同志社大学文学部教授・文学部長)
          ×
 藤田 高夫(関西大学文学部教授・文学部長)

協同討議 18:00~18:30
 文学部のリアル  
 「文学部」という教育・研究共同体

詳細は下記URLを御覧下さい。
http://www.nishogakusha-u.ac.jp/news/h28bungakusympo.htm
その他
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【例会】今後の東京例会
今後の東京例会

12/17 大正大学
1/7 青山学院大学
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【大会】和歌文学会第62回大会
和歌文学会第62回大会

日時 平成28年10月8日(土)~9日(日)

会場 東京大学本郷キャンパス 東京都文京区本郷7-3-1

  日程

第一日 10月8日 受付開始 13時30分より
委員会 12時30分より 会場 法文2号館中2階 教員談話室

公開講演会  14時より 会場 法文2号館2階 一番大教室
開会の辞                           東京大学 渡部泰明
「ありのすさび」―詩(うた)のさかえぬ国の歌ことばー       東京大学教授 藤原克己
榊原忠次・政房の池之端屋敷―林家・脇坂安元・松平忠房などとの文学交流の場―
                           青山学院大学教授 廣木一人
後鳥羽院と定家と順徳院-「有心」の定位をめぐってー 
                 国文学研究資料館・総合研究大学院教授 寺島恒世

懇親会 18時より   会場 第二食堂(会費5000円 学生3000円)


第二日 10月9日 受付開始 9時30分より
研究発表会                  会場 法文2号館2階 一番大教室
歌ことばを視座におく高校古典の可能性―新しい必履修科目「言語文化(仮称)」を見据えて―
                      玉野市立玉野備南高等学校 三谷昌士
業平享受史の再検討―典拠としての伊勢物語をめぐってー
                       和洋女子中学・高等学校 上野正史
『源氏物語』の贈答歌―光源氏と六条御息所の贈答歌を例としてー
                          東京大学(院) 北原圭一郎
《昼食・休憩》
『「別本」童蒙抄』考                  京都学園大学(非) 濵中祐子
『西行上人談抄』の「詞の寄せ」―「四条大納言」の発言を起点としてー
                           北海学園大学(非) 木谷満
庭田経有考―室町前期歌人伝の一考察―         日本大学(非) 鹿野しのぶ
「左は内の御歌なりけり、まさに負けむやは」―亭子院歌合における二、三の問題―
                          都留文科大学(名) 久保木哲夫

総会  15時20分より
閉会の辞                      代表委員 日本大学 辻 勝美


資料集(1000円)、懇親会費(一般5000円 院生・学生3000円)、
2日目弁当代(1000円)をご希望の方は、下記口座にご送金ください。
(学会費納入には使えません)

00110-0-767202 平成28年度和歌文学会大会準備委員会
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