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【例会】和歌文学会5月例会のお知らせ
和歌文学会5月例会のお知らせです。

■日時:2018年5月19日(土)13時30分より
■会場:中央大学 多摩キャンパス 3号館低層棟3551教室
    *キャンパスマップ  http://www.chuo-u.ac.jp/campusmap/tama/
    *交通アクセス    http://www.chuo-u.ac.jp/access/tama/
      多摩モノレール「中央大学・明星大学駅」直結
      京王動物園線「多摩動物公園駅」から徒歩約10分
      京王相模原線「京王多摩センター駅」下車、バス(13番バス停)で約12分
      小田急多摩線「小田急多摩センター駅」下車、バス(13番バス停)で約12分
      JR中央線『豊田駅』下車、バス(南口のりば)で約15分

■研究発表
1 近世末期における和歌の索引
                  早稲田大学(招聘研究員) 梅田 径氏
2 『応円満院殿御詠歌』について
                  立命館大学        川崎佐知子氏
3 伝清閑寺家幸筆『新古今和歌集』をめぐって
                  鶴見大学(非常勤講師)  石澤一志氏

 *研究発表終了後、委員会が開催されます。
例会
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【例会】和歌文学会 関西4月例会(第126回)のお知らせ(続報)


 4月21日(土)、龍谷大学(大宮キャンパス)で開催されるシンポジウム「『百人一首』の世界」におけるパネラーの先生方の発表題目が決まりましたので、お知らせします。

 《パネラー・発表題目》
  ・徳原茂実氏(武庫川女子大学・名) 「百人一首は、いつ、何のために作られたか」
  ・長谷川千尋氏(京都大学)     「『百人一首』古注釈の諸相 ―常縁、宗祇、冷泉流―」
  ・名児耶明氏(五島美術館)     「定家様と小倉色紙」 

     ・司会進行    赤瀬信吾氏(京都府立大学・名)
     ・コメンテーター 小山順子氏(京都女子大学)



■日時:2018年4月21日(土)午後1時30分より(午後1時より受付開始)
       *委員会は例会開催前の午後0時30分より行います(東黌2階演習室)。
■会場:龍谷大学 大宮キャンパス 東黌3階301教室
      京都市下京区七条通大宮東入大工町125-1
 JR「京都」駅から 徒歩は、北西方面へ約10分(七条通に出て西へ)
          市バスは、「京都駅前」乗車、「七条大宮・京都水族館前」下車(約7分)

 阪急電車「大宮」駅から 徒歩は、大宮通を南へ約20分
             市バスは、「四条大宮」乗車、「七条大宮・京都水族館前」下車(約8分)

  ※研究発表終了後、懇親会を開催します。
  ※なお、公式の企画ではありませんが、当日の例会開催前に、小田剛氏による史跡めぐり
  「『源氏物語』の舞台を歩く」が企画されています。
   詳細につきましては、小田剛氏に直接お問い合わせください。

   〒631-8502
    奈良市山陵町1500番地
    奈良大学文学部国文学科石川一研究室内
    和歌文学会関西例会事務局
    E-mail: ihajime☆daibutsu.nara-u.ac.jp  ※☆を@に変えてください。
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【例会】和歌文学会関西4月例会(第126回)のお知らせ
和歌文学会関西4月例会(第126回)のお知らせです。

■日時:2018年4月21日(土)午後1時30分より(午後1時より受付開始)
  *委員会は例会開催前の午後0時30分より行います(東黌2階演習室)。

■会場:龍谷大学 大宮キャンパス 東黌3階301教室
     京都市下京区七条通大宮東入大工町125-1

JR「京都」駅から 
徒歩は、北西方面へ約10分(七条通に出て西へ)
市バスは、「京都駅前」乗車、「七条大宮・京都水族館前」下車(約7分)

阪急電車「大宮」駅から 
徒歩は、大宮通を南へ約20分
市バスは、「四条大宮」乗車、「七条大宮・京都水族館前」下車(約8分)

■シンポジウム「『百人一首』の世界」
 ・司会進行 赤瀬信吾(京都府立大学・名)
 ・パネラー 徳原茂実(武庫川女子大学・名)
       長谷川千尋(京都大学)
       名児耶明(五島美術館)
 ・コメンテーター 小山順子(国文学研究資料館)

  ※研究発表終了後、懇親会を開催します。
  ※なお、公式の企画ではありませんが、当日の例会開催前に、小田剛氏による史跡めぐり
   「『源氏物語』の舞台を歩く」が企画されています。詳細につきましては、小田剛氏に
   直接お問い合わせください。

    〒631-8502
    奈良市山陵町1500番地
    奈良大学文学部国文学科石川一研究室内
    和歌文学会関西例会事務局
    E-mail: ihajime☆daibutsu.nara-u.ac.jp ※☆を@に変えてください。
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【お礼】6月・7月例会(関東)の発表者が決まりました。

 
和歌文学会会員の皆さま

 先日来年度前半の例会での発表者を募らせていただいておりましたが、お陰様
で自発的なお申し込みにより、7月までの発表枠は全て埋まってしまいました。

 11月以降はまだ空きがございますので、積極的なご応募をお待ちしております。

 皆様のご協力に心より御礼申し上げますと共に、今後ともよろしくお願い申し
上げます。

                             例会委員会一同
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【例会】和歌文学会1月例会のお知らせ
和歌文学会1月例会のお知らせです。

■日時:2018年1月6日(土)13時30分より
■会場:日本大学文理学部 3号館 2階 3205教室 
     下高井戸駅(京王線各駅停車、快速)徒歩12分
     桜上水駅(京王線各駅停車、快速、急行)徒歩16分
      ※以下のアクセスマップをご参照下さい。
        http://www.chs.nihon-u.ac.jp/access/

■研究発表
 1 流布本『忠盛集』考             早稲田大学大学院 穴井潤氏

 2 源家長と家長日記 ―伝本の再検討及び伝記的問題を中心に―
                       慶應義塾大学大学院 太田克也氏

 3 足利義教と法楽和歌―『新玉津嶋社三十首和歌』を端緒として―
                           日本大学 髙橋優美穂氏

   *今年度は新年会は開催されません。13時30分よりの開始ですのでご注意下さい。
   *研究発表終了後、委員会が開催されます。
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【例会】和歌文学会12月例会のお知らせ
和歌文学会12月例会のお知らせです。

和歌文学会・仏教文学会・説話文学会合同特別例会
《シンポジウム》「中世古今集注釈とテクスト・信仰・学問」

■日時:2017年12月16日(土)14:00より
    *通常の例会と開始時間が異なりますのでご注意下さい。

■会場:早稲田大学 戸山キャンパス 36号館 382番教室
     JR山手線・西武新宿線 高田馬場駅から徒歩20分・地下鉄東京メトロ東西線 早稲田駅から徒歩3分
     副都心線 西早稲田駅から徒歩12分・学バス 高田馬場駅―早大正門、馬場下町バス停
  *以下のアクセスマップ並びにキャンパスマップをご参照下さい。
    https://www.waseda.jp/top/access/toyama-campus
    https://www.waseda.jp/top/assets/uploads/2016/10/20161020toyama_campus_map.pdf

■研究発表
1 譬喩と古今注 ―為顕流・宗祇流―       石神秀美氏

2 『玉伝深秘巻』の宗教的基盤と神祇書への展開
         慶應義塾大学附属研究所斯道文庫 高橋悠介氏

3 吉田神道と『古今和歌集』註釈一斑
    ―『古今和歌集』註釈史と中世後期・ 近世前期学問史の一隅をめぐって―
       国際日本文化研究センター共同研究員 野上潤一氏

      コーディネーター  国文学研究資料館 海野圭介氏
      ディスカサント   慶應義塾大学   小川剛生氏
                茨城大学     伊藤 聡氏

 ※発表要旨はこちらをご参照下さい。合同例会要旨

*当初の案内文の内容に一部誤りがありました。発表者、会員の皆様には謹んでお詫び申し上げます。

 ※シンボジウム開催前の13時から委員会が開催されます。
   会場:36号館582教室(シンポジウム会場建物2階上)
    *通常の委員会の開始時間と異なりますのでご注意下さい。

■資料展示
 「古今注関連資料展観」
   会場:38号館 戸山図書館内展示ケースにて
   時間:9:00-22:00

■懇親会
   会場:38号館 戸山カフェテリア
   時間:18:00-20:00
   会費:3,000円
     *来年1月例会新年会の代わりとなるものですので、奮ってご参加下さい。

             
例会
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【例会】和歌文学会関西12月例会(第125回)のお知らせ
和歌文学会関西12月例会(第125回)のお知らせです。

■日時:2017年12月9日(土)午後2時より(午後1時半より受付開始)
   *委員会は二人目の発表後に行います。

■会場:大阪市立大学(大阪市住吉区杉本3-3-138)1号館2階128教室
      JR阪和線「杉本町(大阪市立大学前)」下車。東口より徒歩7分。
      地下鉄御堂筋線「あびこ駅」下車。4号出口より南西へ徒歩約18分。

■研究発表
 1 顕昭古今注釈考
                   京都大学(非) 鎌田智恵氏
 2 伏見院の和歌における強調の句表現について
                  奈良学園大学  阿尾あすか氏
 3 「毘沙門堂本古今集注」の成立
                      関西大学 山本登朗氏

   *研究発表後、懇親会を予定しております。

〒631-8502
奈良市山陵町1500番地
奈良大学文学部国文学科石川一研究室内
和歌文学会関西例会事務局
ihajime☆daibutsu.nara-u.ac.jp  ☆を@に変えてください。
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【例会】和歌文学会11月例会のお知らせ
和歌文学会11月例会のお知らせ

■日時:2017年11月18日(土)13時30分より
■会場:慶應義塾大学 三田キャンパス 西校舎1階 517番教室
   田町駅(JR山手線/JR京浜東北線)徒歩8分、三田駅(都営地下鉄浅草線/都営地下鉄三田線)徒歩7分、
   赤羽橋駅(都営地下鉄大江戸線)徒歩8分
   以下のアクセスマップをご参照下さい。
        https://www.keio.ac.jp/ja/maps/mita.html

■研究発表
 1 文明十四年将軍家千首について ―足利義尚歌壇の一側面―
                    慶應義塾大学大学院   川上 一氏
 2 1 香川景樹と近代歌人、2「桂園一枝講義」口語訳解
                       西湘高等学校   鈴木 篤氏
 3 連歌作品中の難訓語のよみ ―新編国歌大観・私家集大成のよみにも触れて―
                  青山学院大学(名誉教授)  廣木一人氏

  ※研究発表終了後、委員会が開催されます。
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【公演】オペラ「業平 Narihira」上演のお知らせ
会員の山本登朗氏が監修するオペラ「業平 Narihira」が以下の要領にて上演されます。

開催日 11月9日(木)
時 間 14:00・19:00(2回公演・開場30分前)
内 容 京都西山、大原野を舞台とした在原業平と二条の后による悲恋の幻影。
    伊勢物語』と能『小塩』の形をふまえた二幕のロマンティックオペラです。
会 場 国分寺市立いずみホール
住 所 東京都国分寺市泉町3-36-12
交 通 JR西国分寺駅南口より徒歩約2分
料 金 5,000円(前売り 4,500円)・65歳以上 4,000円。学生 3000円
主 催 西山文化を語る会
後 援 国文学研究資料館

オペラ「業平 Narihira」チラシ表面
      チラシ裏面
その他
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【大会】平成29年度 和歌文学会大会第63回プログラム・ご案内
*先般送付いたしました大会プログラム中、濱田美枝子氏の発表題目の副題に誤りがありました。
 発表者の濱田氏ならびに会員の皆様には謹んでお詫び申し上げます。

期日 平成29年10月21日(土)・22日(日)・23日(月)
会場 宮崎市民プラザ(宮崎空港からバスで25分・宮崎駅・南宮崎駅からバスで10分)
          (案内図・バス時刻表参照)
《第一日目》10月21日(土)
○委員会(12時~13時) 宮崎市民プラザ 四階 大会議室
受付開始(12時30分)
○基調講演・シンポジウム(13時30分~17時)宮崎市民プラザ・オルブライトホール
開会の辞(13時30分)               宮崎県知事  河野 俊嗣
基調講演「若山牧水のあくがれ―その歌言葉と韻律の特色」
        歌人・若山牧水記念文学館館長 伊藤 一彦
シンポジウム「古典和歌と近現代短歌―研究と実作―」
パネリスト 伊藤 一彦・ 俵 万智 (歌人)・ 小島 なお(歌人)
      内藤 明(歌人・早稲田大学)・永吉 寛行(神奈川県立上溝南高等学校)
司会 兼築 信行(早稲田大学)
○高千穂神楽上演(18時~18時45分)宮崎観光ホテル(案内図参照)
○懇親会(19時~21時)    同会場
                                                                     
《第二日目》10月22日(日)
○研究発表会・総会     会場:宮崎市民プラザ 4階 ギャラリー1・2
▽午前の部(9時30分~12時)(受付開始9時) 
歌人五島美代子の表現形式 ―定型の超克と新しい律への飛翔―
                          日本女子大学大学院 濱田 美枝子
遍昭の和歌表現が与えた影響について―平安末から鎌倉初期を中心に―
                          淡江大学 山下 文
『信明集』恋愛歌の物語的配列について        
                          日本女子大学学術研究員 曾和 由記子
新撰和歌の編纂における一方法―「音にのみ菊の白露」歌の解釈をめぐって―
                          大阪女子短期大学 水谷 隆
▽昼食・休憩(12時~13時)
▽午後の部(13時~15時20分)
資賢と頼政―『入道大納言資賢集』の贈答歌をめぐって―
                          早稲田大学大学院 穴井 潤
歌人藤原忠良について                
                          早稲田大学大学院 米田 有里
「正治初度百首」再考― 新出「射山百首和謌」(林原美術館蔵)より ―
                          岡山理科大学 山崎 桂子
建保三年『内裏名所百首』小考            
                          岡山大学   田仲 洋己
▽総会(15時30分~16時30分)
 閉会の辞                      玉川大学 中田幸司
○図書展観(9時~16時30分)会場:小会議室

《第三日目》10月23 日(月)
○実地踏査(宮崎県内文学散歩)宮崎市民プラザ(8時30分発)→若山牧水記念文学館・牧水生家・牧水庵(昼食)→青島神社(16時30分宮崎空港到着予定)
平成29年度 和歌文学会第63回大会のご案内
拝啓 時節柄ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
 さて、このたび和歌文学会第63回大会を、宮崎市民プラザを会場として開催することになりました。つきましては、奮って多数ご参加くださいますようここにご案内申し上げます。                                   敬具
     平成29年9月1日
会員各位
和歌文学会事務局
〒194-8610 東京都町田市玉川学園6-1-1 玉川大学大学研究棟2014 中田幸司研究室内  http://wakabun.jp/
E-mail wakabun.tmgw☆gmail.com
【大会ご参加のお願い】
○参加申込について
 同封の参加申込葉書に必要事項を記入の上、9月20日(水)必着にてご投函ください。

○参加に関わる費用について
 左記をご参照の上、資料集費用、懇親会や実地踏査にご参加の方はその費用、及び必要とする昼食費を、同封の振替用紙にて、9月20日(水)までにご送金下さい。(なお、年会費は口座が異なりますので、この振替用紙は使用しないでください。)

・口座番号:01750―6―168890  名称:和歌文学会第六十三回大会運営委員会

・講演・シンポジウム・研究発表資料集(一部1000円)
・懇親会費(一般7000円、大学院生・学部生4000円)
・第一日目委員会昼食費(1000円・委員の方のみ)
・第二日目昼食費(1000円)
・第三日目実地踏査(宮崎県内文学散歩)参加費(6000円)
(*いずれも、葉書による事前申込及び費用送金を原則とさせていただきます。)

○宿泊施設について
 大会開催校・事務局では用意しておりませんので、各自でご予約ください。会場周辺にも多数宿泊施設がございますが、観光シーズンのため早めのご予約をお勧め致します。
○会場について
 会場案内図と宮崎空港からの交通アクセス案内を添えましたのでご参照下さい。
○出張依頼状について
 出張依頼状をご希望の方は、お名前・ご所属・依頼状宛先等必要事項を明記の上、事務局まで返信用封筒を同封して書面にてお申し込みください。
○お問い合わせ
 ご不明な点がございましたら、開催担当校・宮崎大学・中村佳文宛にメールにてお問い合わせください。
               開催担当校:宮崎大学教育学部国語教育講座
               住所:〒889―2192 宮崎市学園木花台西1―1
               連絡先:中村佳文(nakabun☆cc.miyazaki-u.ac.jp)
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